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アブストラクト提出は7月4日をもってしめ切りました。
参考までに下記情報は引き続き掲載致します。
スコープ
第24回国際超電導シンポジウム(ISS2011)は、 口頭およびポスターセッションにて構成されます。 以下の各分野における最新知見および関連トピックスを扱います。
- (a) Physics and Chemistry:
- 超電導物理、新超電導物質、超電導材料化学、磁束物理など
- (b) Bulks and Characterization:
- 臨界電流、磁束ピニング機構、標準化
- (c) Wires, Tapes, and Characterization:
- 臨界電流、磁束ピンニング機構、弱結合、機械的特性、交流損失、標準化
- (d) Films, Junctions, and Electronic Devices:
- 薄膜および接合プロセス、特性評価、接合技術、デバイス物理、 SQUID、高周波デバイス、
- デジタルデバイス、検出器、量子ビット、システム応用、標準化
- (e) Large Scale System Applications:
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HTS・LTS機器応用 超電導マグネット、SMES、モータ、発電機、ケーブル、
限流器、ベアリング、フラーホイールなど
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カテゴリー
以下から適切なカテゴリーを一つ選択してください。
- 1. Physics and Chemistry: Material Chemistry
- 2. Physics and Chemistry: Physical Properties
- 3. Physics and Chemistry: Vortex Physics
- 4. Bulks and Characterization
- 5. Wires, Tapes and Characterization
- 6. Films, Junctions and Electronic Devices
- 7. Large Scale System Applications
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インストラクション(アブストラクト提出に際して)
- アブストラクトは英語で記述してください。.
- タイトルは180文字以下で、原則として全て英大文字で記述してください。
- アブストラクト本体は1600文字以下で記述してください。
HTMLタグを用いて、特殊文字等を表現することもできます。
(± → ±、α → α、
<SUP>、<SUB>、<I>、
<B>、<br> など)
- 「<」と「>」は使わないでください。
代わりに「<」および「>」と記述してください。
これはHTMLのルールに準拠します。
- 共著者を含む著者全員について、所属機関を明示してください。
- 他の詳細については、入力画面上に示されていますので、
適宜その指示に従ってください。
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プログラム番号
プログラム番号 (発表の日付・時刻) は第2回プログラム委員会(7月20日)で審議される予定です。 細部の編成作業と調整を経た後、9月中旬頃に、
Eメールで各位にお知らせします。
アブストラクト集
招待講演および一般講演のアブストラクトは、
「Program and Abstracts」という名前の冊子に掲載されます。
この冊子はシンポジウム会場の登録デスクで全参加者に配布されます。
連絡窓口
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ISS2011アブストラクト事務局
日本コンベンションサービス(株) 学術担当 気付
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〒101-0054 東京都千代田区神田錦町2−2 興信ビル2階
Tel :
03-3500-5935 (平日 9:30-17:30)
Fax : 03-5283-5952
E-mail :
iss2011@convention.co.jp
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